北京オリンピック
バレーボール世界最終予選
女子2連勝
北京オリンピックバレーボール世界最終予選・女子のメンバーが下記のように決まり、熱い戦いがはじまりました。
日本代表選手
1 栗原恵 ウイングスパイカー
23歳 186p 69s パイオニア
2 多治見麻子 ミドルブロッカー
35歳 180p 70s パイオニア
3 竹下佳江 セッター (主将)
30歳 159p 52s JT
4 大村加奈子 ウイングスパイカー
32歳 184p 70s 久光製薬
5 高橋みゆき ウイングスパイカー
30歳 170p 65s NEC
6 佐野優子 リベロ
29歳 159p 54s 久光製薬
7 杉山祥子 ミドルブロッカー
28歳 184p 66s NEC
8 櫻井由香 レシーバー
34歳 167p 63s デンソー
9 狩野美雪 ウイングスパイカー
31歳 174p 65s 久光製薬
11 荒木絵里香 ミドルブロッカー
23歳 186p 79s 東レ
12 木村沙織 ウイングスパイカー
21歳 184p 66s 東レ
14 河合由貴 セッター
18歳 168p 63s JT
代表選手を見てまた驚きました。大山の名前がまた消えていたことです。
私が個人的に応援しているからというだけでなく、体調がよくなって活躍してくれる事が日本代表チームにとって大変大事な事であるし、きっと元気な姿を見せてくれると信じていただけに残念です。
5月17日 ポーランド戦
5月18日 プエルトリコ戦
をテレビ観戦をして、2連勝したというものの、この対戦相手に1セット落とすという戦いでは北京でのメダルは苦しいでしょうね。
今でも監督、選手は十分頑張っているから、もっと頑張れなんていえませんが、最初からメダルは無理だなんてあきらめるのだけは応援する私たちもやめましょう。
北京オリンピックでメダルを取ることを目指して文字通り血のにじむ努力をしているのは,監督と選手なんですから。
今日のカザフスタン戦もテレビ観戦で応援します。
今日はきっとストレート勝ちしてくれることをきたいしつつ。


